ダイビングやシュノーケリングなどのレジャーから工事現場での記録といった業務利用まで、幅広い用途におすすめの防水カメラ(水中カメラ)。OM SYSTEMやリコーなどから発売されているほか、安いモデルや特徴が異なるモデルもあり、どれを選んだらいいのか迷ってしまいますよね。今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気の防ダイビングやシュノーケリングなどのレジャーから工事現場での記録といった業務利用まで、幅広い用途におすすめの防水カメラ(水中カメラ)。OM SYSTEMやリコーなどから発売されているほか、安いモデルや特徴が異なるモデルもあり、どれを選んだらいいのか迷ってしまいますよね。今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気の防

【徹底比較】防水カメラのおすすめ人気ランキング

2026/01/19 18:45

ダイビングやシュノーケリングなどのレジャーから工事現場での記録といった業務利用まで、幅広い用途におすすめの防水カメラ(水中カメラ)。OM SYSTEMやリコーなどから発売されているほか、安いモデルや特徴が異なるモデルもあり、どれを選んだらいいのか迷ってしまいますよね。

今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気の防水カメラ10商品を集め、5個のポイントで比較して徹底検証。おすすめの防水カメラをランキング形式でご紹介します。マイベストが定義するベストな防水カメラは「初心者でも使いやすく、水中撮影時の画質がよいうえに機能も充実している商品」。徹底検証してわかった防水カメラの本当の選び方も解説しますので、ぜひ購入の際の参考にしてください。


マイベストで全10商品の「防水カメラ」ランキングを見る

売れ筋の人気防水カメラ全10商品を徹底比較!

マイベストではベストな防水カメラを「初心者でも使いやすく、水中撮影時の画質がよいうえに機能も充実している商品」と定義。ベストな商品を探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon売れ筋上位の防水カメラ10商品を集め、以下の5個のポイントで徹底検証しました。検証①:防水性能の高さ検証②:画質のよさ検証③:オートフォーカスの優秀さ検証④:使いやすさ検証⑤:機能性の高さ

おすすめ人気ランキング

【1位】Tough TG-7(OMデジタルソリューションズ)

おすすめスコア:4.66(2026/01/19時点)

最安価格:59,920円(2026/01/19時点)

画質・機能性・拡張性に優れた、使用環境を選ばない万能機

オリンパスの映像事業部門を前身とする日本の光学機器メーカー、OMデジタルソリューションズの「Tough TG-7」。オリンパス時代から続く人気防水カメラ「Toughシリーズ」の新モデルで、BluetoothやUSB Type-Cポートが新たに搭載されています。撮影した写真は解像感が高く、拡大してもシャープに見えました。発色も鮮やかで、陸上・水中どちらの写真も自然な色合いに仕上がっており好印象。近接撮影の能力も優秀で、最大倍率である「顕微鏡コントロールモード」で28倍に拡大させても解像感の高い写真を撮影できました。ダイビングはもちろんのこと、陸上での小さな植物や生き物の撮影でも活躍するでしょう。ピント合わせは非常に高速かつ正確で、一般的な撮影であればまず困らないといえます。水草や岩場に隠れようとする小魚や地面を歩く虫など、被写体にある程度の動きがあっても、撮りたい瞬間を逃しにくいでしょう。本体のグリップ部分は握りやすいようにしっかりとした段差がついており、右手にしっかりとフィット。各ボタンの配置もわかりやすく、撮影モードの切り替えダイヤルが独立しているため、シーンに合わせて瞬時に撮影設定を変更できるでしょう。背面モニターも視認性が高く、角度がついた状態でもしっかり見えました。専用アクセサリーは非常に充実しており、各種コンバージョンレンズやカメラケースが複数販売されています。水中撮影向けのアクセサリーも豊富で、水深45mに対応した防水ケースやレンズキャップなど、本格的な水中撮影にも対応可能。また、前モデル「TG-6」用のアクセサリーをほとんど使用できます。ダイビングやアウトドアなどアクティビティはもちろん、画質が高いので普段持ち歩くカメラとしても使える万能な商品。前モデル「TG-6」では専用バージョン「工一郎バージョン」のみに搭載されていた工事写真専用モードが搭載されており、耐久性と合わせて工事現場のような傷つきやすい環境でも活躍が期待できます。画質・性能も申し分なく、タフなカメラがほしいすべての人におすすめです。


良い点:
  • 解像感の高い画像で、拡大してもシャープに見える
  • オートフォーカスが非常に高速で、ピント合わせも正確
  • 専用アクセサリーが充実している
気になる点:
  • 特になし

【2位】Tough TG-6(オリンパス)

おすすめスコア:4.57(2026/01/19時点)

最安価格:43,999円(2026/01/19時点)

高画質・高性能で拡張性も高い。陸上でも水中でも活躍

オリンパスの「Tough TG-6」は、タフなカメラがほしい人におすすめです。耐衝撃、耐荷重、防塵、耐低温など、使う環境を問わないうえに普段使いのカメラとしても満足できるほどの描写力があります。撮影した写真を拡大すると、被写体の細部までしっかりと写っていました。陸上だけではなく、水中での発色も鮮やかで好印象です。近接撮影も得意で、顕微鏡に匹敵するほどの拡大率。被写体・撮影環境を問わず、美しくシャープな写真が撮れるでしょう。ピント合わせは十分速く確実で、一般的な撮影ではまず困らないといえます。水中でもスムーズにピントが合いました。手袋をした状態でも、シャッターボタンやズームレバーの操作は簡単。本体は握りやすく、確実な操作ができました。撮影モードの切り替えダイヤルが独立しており、使いやすい印象です。背面モニターも視認性が高く、斜めからでもしっかり見えました。専用アクセサリーは非常に充実しており、各種コンバージョンレンズやカメラケースが複数発売されています。水中撮影向けのアクセサリーも豊富で、水深45mに対応したハウジングケースや水中専用フラッシュなど、本格的な水中撮影にも対応可能です。


良い点:
  • 陸上だけではなく、水中での発色も鮮やか
  • ピント合わせは十分速く確実
  • 専用アクセサリーが充実している
気になる点:
  • 特になし

【3位】WG-7(リコーイメージング)

おすすめスコア:4.29(2026/01/19時点)

最安価格:48,490円(2026/01/19時点)

多機能で操作しやすいカメラ。発色は非常にビビッドでクリア

日本の人気カメラメーカー、リコーの「WG-7」は、Webカメラ機能を持つ全天候型のカメラです。防水深度は20mで、ほかの防水カメラと比べても比較的高い防水性能といえるでしょう。撮った写真を拡大しても解像感が高く、発色は鮮やかでメリハリがありました。水中での写真は一部鮮やかすぎるものもありますが、コントラストが高くクリアな印象です。近接撮影の能力も高く、さまざまな場面で画質のよさを感じるでしょう。ピント合わせは非常に機敏とはいえませんが、十分な速度でした。水中でのピント合わせは少し遅れる場合もありましたが、風景や花の撮影など、一般的な用途で困ることはまずないでしょう。シャッターボタンはストロークが深く、確実な操作ができました。ズームボタンを含めた各ボタンはそれぞれ押しやすく、撮影モード切り替えダイヤルも独立しています。背面モニターも斜めから見やすく、全体的に使いやすい印象を受けました。シリコンジャケットや水に浮くストラップといった基本的なものだけでなく、レンズ保護用のフィルターや外付け広角レンズもそろっています。フラッシュに加えてLEDライトも搭載されており、機能性は高いといえるでしょう。さまざまな撮影環境で、ビビッドな色あいで高い解像感のある写真が撮れます。パソコンと接続すればWebカメラにもなるため、パソコンのカメラの画質に不満がある人にもおすすめです。


良い点:
  • 発色が鮮やかでメリハリがある
  • ボタンが押しやすく、確実な操作ができる
  • オートフォーカスも十分な速度
気になる点:
  • 水中で鮮やかすぎる描写になってしまう場合がある
  • 暗所での画質低下が気になる

【4位】COOLPIX W300(ニコン)

おすすめスコア:4.16(2026/01/19時点)

最安価格:60,900円(2026/01/19時点)

自然な発色で解像感も十分。30m防水でダイビングに使える

ニコンの「COOLPIX W300」は、LEDライトや高度計・気圧計にすぐアクセスできるボタンがあり、カメラ機能だけでなくアウトドアギアのひとつとして使いたい人におすすめです。防水性能も水深30mまで対応し、水遊びからダイビングまで幅広いシーンで使用できます。発色は陸上・水中ともに彩度を抑えたナチュラルな雰囲気です。近接撮影では、解像感は高くないものの、一般的な撮影や水中での撮影では不満はありませんでした。ピント合わせは機敏とはいえず、ワンテンポ遅れるような印象です。被写体の動きが速い場合、写真がブレてしまう可能性があります。撮影モードの切り替えは複数のボタンを押す必要があり、頻繁に変更する場合には手間だと感じるでしょう。ズームレバーは小さく、手袋をつけた状態だとやや操作がしにくい印象です。一方で、背面モニターは斜めからでも見やすいものでした。防水ハウジングやコンバージョンレンズなどはなく、機能性が高いとはいえません。しかし、専用のシリコンジャケットや水に浮くストラップは別売りされているため、水中撮影がメインではないのならあまり困らないでしょう。


良い点:
  • 水深30mまでの防水性能
  • 陸上・水中ともに彩度を抑えたナチュラルな発色
  • 背面モニターは斜めからでも見やすい
気になる点:
  • ピント合わせは機敏とはいえず、ワンテンポ遅れる

【5位】防水カメラ(リコーイメージング)

おすすめスコア:4.09(2026/01/19時点)

最安価格:47,724円(2026/01/19時点)

解像感が高く、発色も鮮やか。オートフォーカスも十分な速さ

プリンターやコンパクトデジタルカメラなどの製造や販売を手がける日本のメーカー、リコーの「WG-90」。防水深度は14mで1.6mの落下試験をクリアしたと謳っています。発色については幅広い色を表現でき、陸上と水中の両方で色鮮やかな写真が見られました。拡大して見ても解像感が高く、きれいな画像を楽しめます。接写性能に優れており、最大まで寄って撮影をすれば砂糖の粒まではっきりと見えるほど描写できるでしょう。オートフォーカスは十分なスピードで被写体を捉え、ピントの位置も正確でした。風景や動いていない被写体であれば、不満を感じることなく撮影できるでしょう。シャッターボタンはストロークが深く、確実な操作が可能です。メニューボタンやズームボタンは小さめですが、押し込んだ感触がはっきりと伝わってくるため、手袋をつけていても操作がしやすいでしょう。レンズ周りのアクセサリーはないものの、専用のシリコンジャケットやスポーツストラップが販売されています。専用アクセサリーを併用すれば本体を保護し、持ち運びやすさを向上させられるので、よりアクティブな撮影を楽しめるでしょう。


良い点:
  • 陸上・水中ともに色鮮やかな写真が撮れる
  • オートフォーカスは十分な速さ
  • 押し込んだ感触がはっきりわかるボタン
気になる点:
  • レンズ周りのアクセサリーはない

【6位】WG-80(リコーイメージング)

おすすめスコア:4.07(2026/01/19時点)

最安価格:38,872円(2026/01/19時点)

鮮やかな発色が目を引く。逆光に弱い反面、接写性能は良好

リコーの「WG-80」は、2022年6月に発売された防水カメラです。水深14mまでの防水性能と1.6mまでの耐衝撃性能を備えており、一般的なレジャー用途ではまず不満のない性能といえます。発色は非常に鮮やかで、きれいな印象でした。解像感も大きな不満のない十分なレベルです。接写性能も優れており、被写体に寄ってもシャープに写りました。一方で、逆光時には発色が悪くなり解像感もやや低下。環境や光の当たり方によって画質が大きく変わる恐れがあります。オートフォーカスは素早く動き、ピント位置も正確。水中でのオートフォーカスは、陸上に比べてワンテンポ遅れるような挙動ですが、静止物を撮影するなら不満はまずないでしょう。メニューボタンやズームボタンなど、各ボタンは小さめながらボタンを押したことがしっかり伝わり確実な操作ができました。手袋をつけても操作しやすく、撮影モード切り替えも難しくないでしょう。なお、カメラの形に合わせて作られた専用シリコンジャケットが用意されており、使い勝手を損なわず本体を保護できます。レンズ周りのアクセサリーはないものの、接写時に便利なLEDライトを搭載。明るさ調整もできるため、幅広い撮影で使えるでしょう。


良い点:
  • 発色は非常に鮮やかできれい
  • ボタン操作は手袋をつけても操作しやすい
気になる点:
  • 逆光時には発色が悪くなり解像感も低下
  • 水中でのオートフォーカスは、陸上に比べてワンテンポ遅れる

【7位】FinePix XP140(富士フイルム)

おすすめスコア:3.97(2026/01/19時点)

最安価格:23,000円(2026/01/19時点)

発色が美しい。ボタンは固く専用保護ケースがない点には注意

富士フイルムの「FinePix XP140」は、防水機能とあわせて、撮影に便利な機能を使いたい人におすすめ。人間の瞳を自動検出してピントを合わせる瞳AF機能や写真をスマホに転送できる通信機能などを搭載しています。発色は陸上・水中ともに自然で美しく、人を撮影したときには肌の透明感がありました。解像感も十分で、日常の撮影ではまず困らないでしょう。一方で、近接撮影に優れるわけではなく、解像感に物足りなさを感じました。ピントの合う速度は十分速く、風景や移動していない人などの動きの少ない被写体を撮るならまず不満はないでしょう。シャッターボタンは押しやすく、思い通りに撮影できました。背面モニターも見やすく、斜めから見ても色味は大きく変わりません。一方で、撮影モードの切り替えはやや直感的ではなく、ズームボタンは固いうえ押した感覚があまりないことが気になりました。傷防止のシリコンジャケットを含め、専用のアクセサリーは販売されていません。耐衝撃性を備えているものの、硬い岩やコンクリートなどに落とす恐れがある場合には注意しましょう。


良い点:
  • 発色は陸上・水中ともに自然で美しい
  • ピントの合う速度は十分
気になる点:
  • 近接撮影は解像感が物足りない
  • ズームボタンは固く、押した感覚があまりない

【8位】防水カメラ(JK Imaging)

おすすめスコア:3.92(2026/01/19時点)

最安価格:18,100円(2026/01/19時点)

写真中央の解像感は高いが、ズームボタンが使いにくい

「PIXPRO WPZ2」は、アメリカの写真用品ブランドであるコダックの防水カメラです。水深15mまでの防水性能や2mまでの耐衝撃性能を備えています。一般的なレジャー用途ではまず困らない防水性能でしょう。撮った写真を見ると、画面中央は解像感が高いものの周辺は解像感が低下しました。発色は濃い印象を受けるものの、不自然ではありません。近接撮影時にはやや画質が劣化しますが、一般的な用途で困ることは少ないでしょう。ピント合わせは遅く、動くものの撮影には不向きといえます。ピント合わせの精度は十分なため、風景写真や止まっているものの撮影であれば困らないでしょう。シャッターボタンは凹凸があり滑りにくく、ボタンを押した感覚が指に伝わりました。一方で、ズームボタンは押しているかがわからず、使いにくい印象です。背面モニターは視野角が狭く、斜めから覗くとよく見えませんでした。撮影モードの切り替えもやや手間がかかります。フラッシュは内蔵されているものの、LEDライトはありません。専用アクセサリー類も発売されておらず、機能性が高いとはいえないでしょう。


良い点:
  • 発色は濃く、不自然ではない色合い
気になる点:
  • ピント合わせは遅く、動くものの撮影には不向き
  • 専用アクセサリー類は発売されていない

【9位】WG-70(リコー)

おすすめスコア:3.9(2026/01/19時点)

最安価格:26,800円(2026/01/19時点)

ピント合わせは機敏ではないが、発色は鮮やかで操作しやすい

アウトドアギアのようなデザインが特徴のリコーの「WG-70」。耐寒性能や耐衝撃性能を備えており、撮影場所を選ばず、タフに撮影したい人に向いています。発色は非常にビビッドです。水中の植物の色は肉眼で見るより鮮やかで美しく感じます。一方で、水中ではオレンジ色が赤色のように写り、不自然な場面も。解像感は高くないものの、近接撮影の能力は高く、被写体を大きく写せました。オートフォーカスは機敏とはいえず、動くものを撮る際は工夫が必要でしょう。ピント合わせの精度は高く、風景など動かないものを撮るなら不満は少ないといえます。各ボタンは比較的小さいサイズながら、押した感覚がしっかり伝わるため操作しやすく感じました。撮影モードダイヤルはないものの、単純なボタン操作で切り替えができます。背面モニターは視野角がやや狭い印象を受けました。傷防止目的のシリコンジャケットや水に浮くストラップなど、基本的なアクセサリーは販売されています。ハウジングやワイドコンバージョンレンズなどの拡張アクセサリーはないものの、フラッシュ・LEDは内蔵。本格的な撮影をしないなら機能性に不満は少ないでしょう。


良い点:
  • 水中での発色が肉眼で見るよりも鮮やか
  • 押した感触がしっかりと伝わるボタン
気になる点:
  • オートフォーカスは機敏ではない
  • 拡張アクセサリーはない

【10位】Cyber-Shot RX0Ⅱ(ソニー)

おすすめスコア:3.89(2026/01/19時点)

最安価格:59,800円(2026/01/19時点)

発色・解像感はよいが、一般向けではない機能と操作性

国内の人気メーカー、ソニーの「Cyber-Shot RXOll」。小さい本体・大型イメージセンサー・ズーム機能のないレンズが特徴で、プロの映像クリエイター向けの機能が充実しています。10mの防水性能があり、レジャー用途ではまず困らない性能といえますが本格的なダイビングには不向きでしょう。発色は派手ではない自然な雰囲気です。階調も豊かで、微妙な色の違いをしっかり表現できました。一方で、水中では鮮やかさに欠け物足りなさを感じる場面も。陸上での撮影において解像感は十分ありますが、水中では写真中央と周辺部の解像感の差が大きく目立ってしまいました。近接撮影は苦手で、被写体を大きく写す用途には向きません。ピント合わせは機敏で、撮りたい瞬間を逃しにくいでしょう。しかし、レンズがズームしないためスポーツや動物といった遠くの被写体を撮る用途には適しません。シャッターボタンは押した感覚がわかりやすい一方、カメラが小さいためやや持ちにくく感じました。操作ボタン類も小さく、手袋をつけていると操作しにくいでしょう。デジタル処理によるズーム機能はありますが、設定がやや複雑で操作も楽ではありませんでした。Log撮影機能(プロ向けの映像記録方式)や複数の同型カメラを一括コントロールするための専用機器など、プロの映像クリエイター向けの機能やアクセサリーが多く、一般用途での機能性は低いといえます。フラッシュ・LEDも内蔵されていません。


良い点:
  • 発色は自然な雰囲気
  • オートフォーカスは機敏で、ピントを素早く合わせられる
気になる点:
  • 水中では鮮やかさに欠ける
  • 手袋をつけていると操作しにくい

監修者:瀬川陣市(フォトグラファー・撮影講師)

ガイド:八幡康平(元ガジェットメーカー営業/マイベスト 家電・カーバイク用品担当)


※ 監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。

市場の機会
4 ロゴ
4価格(4)
$0.02259
$0.02259$0.02259
-16.14%
USD
4 (4) ライブ価格チャート
免責事項:このサイトに転載されている記事は、公開プラットフォームから引用されており、情報提供のみを目的としています。MEXCの見解を必ずしも反映するものではありません。すべての権利は原著者に帰属します。コンテンツが第三者の権利を侵害していると思われる場合は、削除を依頼するために [email protected] までご連絡ください。MEXCは、コンテンツの正確性、完全性、適時性について一切保証せず、提供された情報に基づいて行われたいかなる行動についても責任を負いません。本コンテンツは、財務、法律、その他の専門的なアドバイスを構成するものではなく、MEXCによる推奨または支持と見なされるべきではありません。